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  • Hideyuki Takemoto

渡邊哲也氏と私


今は私のTwitterアカウントも小さくなってるが昔は500人程度のフォロワーがいた時期もあった。その頃、相互フォローしていたひとで今、思い出すのは自民党議員片山さつき氏と経済評論家の渡邊哲也氏である。


2012年だったか13年だったか渡邊哲也氏が「あーあ、とうとう東スポが書いちゃった」とtweetした。そのリンク先を読むと「安倍と麻生で強力にアベノミクスをプッシュしているが、二人を引き合わせたのは読売新聞の主筆である渡邊恒雄である」というものだった。


この件に関しては別の為公会(麻生派)での渡邊恒雄氏の挨拶をブログのスクショとして貼っている。


おかしいぞ、福田康夫を押して麻生を断固排除するというのが読売の姿勢だったのでは?ともかく渡邊恒雄が挨拶で「私が安倍麻生内閣を作りました」的なことを言ってるのでそうなんだろう。


ところで渡邊恒雄氏はアメリカCIAと関係が深いとされる。例えば下のような記事がある。



とすると安倍内閣とかアベノミクスというのはCIAの発想だったのだろうか?しかしである、安倍も麻生も2012年の組閣後すぐにアメリカに出向きCSISという組織で「I'm back」と宣言している。


CSISとCIAは別の組織なのだろうか?自分にはわからない。


ところで安倍総理は辺野古の米軍基地建設に熱心だが、それはCIAの命令だからやってるのだろうか?もしそうなら外患誘致になるのだが・・・


曖昧な記事ばかりで申し訳ないがことは外患誘致である。私も慎重になっている。





この文章は書籍化されます。

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